人のいる環境を安全で快適に。間仕切専門メーカーが創造する、快適で機能的な空間作りをご提案いたします。

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特殊ドア

 防火ドア(FCD)

避難安全検証法に対応
2000年6月の建築基準法の改正に伴い、新たな設計手法の1つとして避難安全検証法が導入されました。
避難安全検証法とは、新たな設計手法の1つとして導入されたオフィスビルなどを設計する際、避難が安全に行える「炎と煙を遮る各性能」が確保できれば、避難関係規定の一部を適用除外(緩和)する事ができる設計手法です。

防火設備のコストを抑えたい。
意匠性は損ないたくない。

ソシアがご提案する「防火ドア」なら、避難関係規定の一部を適用除外(緩和)する事ができるので、排煙設備の省略や防炎垂れ壁を小さくするなど建築コストの削減が可能。遮炎性能の国土交通大臣個別認定を取得したものに遮煙性能を合わせ持つ避難安全検証法対応の扉です。

  • 防火ドア

    意匠性を欠くことなく、落ち着いた空間が生まれます。

  • 防火ドア


 介護医療院向け間仕切 収納パネル/しなやか

多床室の入所者のプライバシー確保に最適なベッド間間仕切です。
高齢者福祉施設や医療施設、介護医療院では多床室でのプライバシー保護が課題となっています。高齢者の方に必要な介護を提供しながらも、入居者のプライバシーを守り、1人ひとりの生活リズムに合った施設の環境整備が求められます。弊社では、ご要望に合わせたベッド間間仕切で、多床室を一人ひとりにやさしい空間に改修いたします。
製造元:コマニー(株)

ベット間間仕切 1枚引戸仕様
介護医療院向け間仕切 収納パネル

プライバシーを確保しつつ、介助のスペースをできるだけ広く。
間仕切を固定するとベットやストレッチャーの出し入れが困難になる事から、可変式の間仕切とカーテンの組合せによってプライバシーを確保しつつ、介助のしやすい空間を作ります。
※特許出願中
ベット間間仕切

このような方に
ベッド幅いっぱいに仕切りたいが、固定するとベッドやストレッチャーの出し入れが困難。カーテンと併用してプライバシーを確保したいなど。
<参考レイアウト>

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