木製建具。間仕切り専門メーカー、施工までお任せ下さい。品質と低価格を極めたお買い得情報!!格安間仕切で、レイアウト変更にお役立てください。

木製建具

  

木製建具(WD)

socia wd

  

特長

ソシアパーティションでは、お客様のご要望に応じて1点1点木製建具を製作します。
扉が開閉しにくい等でお困りでしたら、ご相談下さい。現状のドアと同じデザインはもちろん、心機一転、新しいデザインや色など多くのバリエーションの中からお選びいただけます。
また、防災対策として、強化ガラスの入った木製建具に変えてはいかがでしょうか?木製建具は、日々の生活に密着した内装ドアです。日頃あまり気にかけませんが、一度不具合になると、最も支障をきたします。当然、震災時の避難路確保としても大事です。

socia wd

●細部にまで行き届いたドア設計
●フルオーダーに特化した多彩なドア
●一元管理された生産ラインだから、高品質・ローコストを可能にしました
●トータルデザイン&サポートをコンセプトに、他社にないビジネスモデルをご提案します

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木製ハンガードア

socia 介護施設 木製ハンガードア

毎日何度も触れるドアだから、木の風合いにこだわりました。  

特長

医療、福祉施設では入居者様に「やさしさ」と「やすらぎ」を提供する事が大切です。その点弊社の木製ハンガードアはわずかな力で開閉し、床にレールがないので車椅子の出入りもスムーズです。また、自閉装置は残り15cmの隙間からゆっくり閉まるソフトクローズ機能を採用しており、使う方の気持ちを考えたドアです。
尚、当社の木製ドアシリーズは、見る方の目をやすらぐ「木のぬくもり」を重視した表面材を選択出来ます。
左の写真は、片引ドアです
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ローリングドア

ローリングドア 木製建具

介護施設様向け機能ドア商品

特長

ローリングドアはドアが回転しながら開閉する仕組みです。外観は片開きドアと変わりませんが、開閉時の軌道が従来の片開戸の約1/3。大開口のドアでも、ドアの出が小さく収まります。
介護施設においては、共有スペースのトイレ等は、車椅子を利用する方も多いと思います。
一般に車椅子を利用する場合、開口幅が750mmは必要と言われております。介護施設の場合、介護者が同伴する事を考え、引戸タイプが採用されることが多いのですが、開口幅はさらに大きく800mmは必要と考えられます。
引戸タイプは、戸袋が必要なため、開口が大きくなれば、戸袋も大きく必要です。ローリングドアは、戸袋も必要なく、車椅子対応の大開口用ドアに最適です。
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  • 介護向け機能ドア商品

    戸袋部分が大きく確保できない場合、片引きドアが採用できない状況になります。
    そこで、sociaの<ローリングドア>が高い評価を頂いております。

  • 介護施設向け機能ドア

      

  • 木製建具 ローリングドア

      

2連動引戸

介護施設向け機能ドア

介護施設において、引戸タイプは最も利用されるドアです

特長

戸袋が大きく確保できなくても、車椅子がスムーズに行き来できる開口を確保できます。
sociaは、通常の片引戸だけではなく、扉2枚分の広い開口幅ながら、収納時は扉1枚分の戸袋スペースしか必要がない<2連動引戸>をご用意致しております。
なお、鍵は大型シリンダー錠をご用意しております。
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  • 2連動引き戸

      

  • 2連動引き戸

      

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